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第7ビル(WTC7)

28 バイト除去, 2011年3月6日 (日) 11:31
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!その他の方の意見
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|style="background-color:#ffffcc;"|世界貿易センター第7ビルがなぜ小さな火災だけで6秒程度で全壊し、パウダー状になったのか。そのエネルギーはどこから?当日、BBCやCNNが、第7ビルの崩壊を世界貿易センター第7ビルがなぜ小さな火災だけで6秒程度で全壊し、パウダー状になったのか。そのエネルギーはどこから?当日、BBCやCNNが、第7ビルの崩壊を[http://www.youtube.com/watch?v=SPAL2jc8zQs フライング報道]したのはなぜ?__________________________|WTC7については、爆発音が聞こえたというたぐいの証言はないのではないかな。爆発のように見えるという証言は多いでしょうが。大事な点は、内部では7時間燃えたということです。これが制御解体とは本質的に違います。仮に制御解体と最終段階が似ているとしても、そこにいたるプロセスはまったく違います。逆に言うと、制御解体なら、なにも7時間も待つ必要はないんです。WTC1,2に飛行機が突入してからでは、制御解体の準備は間に合いませんから、制御解体だとすれば、事前に爆発物をセットしているはずです。それを考える際、「見かけ上、何秒で崩壊したか」というのは端的に瑣末な問題で、最初にも書いたとおり、実際には7時間かけて崩壊したのだと認識することがだいじです。あの崩壊にそれなりに似た制御崩壊のビデオをさがすことはできますが、似ているのは「見かけ」だけです。制御崩壊はスタートしてから7時間もかかりません。「見かけの印象」で判断してはならないというのは、この問題の本質的な部分ですし、また「何秒だからおかしい」といったたぐいの主張に惑わされないためのポイントです。WTC7については、爆発音が聞こえたというたぐいの証言はないのではないかな。爆発のように見えるという証言は多いでしょうが。大事な点は、内部では7時間燃えたということです。これが制御解体とは本質的に違います。仮に制御解体と最終段階が似ているとしても、そこにいたるプロセスはまったく違います。逆に言うと、制御解体なら、なにも7時間も待つ必要はないんです。WTC1,2に飛行機が突入してからでは、制御解体の準備は間に合いませんから、制御解体だとすれば、事前に爆発物をセットしているはずです。それを考える際、「見かけ上、何秒で崩壊したか」というのは端的に瑣末な問題で、最初にも書いたとおり、実際には7時間かけて崩壊したのだと認識することがだいじです。あの崩壊にそれなりに似た制御崩壊のビデオをさがすことはできますが、似ているのは「見かけ」だけです。制御崩壊はスタートしてから7時間もかかりません。「見かけの印象」で判断してはならないというのは、この問題の本質的な部分ですし、また「何秒だからおかしい」といったたぐいの主張に惑わされないためのポイントです。
|style="background-color:#ffffcc;"|第7ビルは火災で崩壊しないと思う。NISTの最終報告書や童子丸開さんのサイトをよく読んでみたいと思う。 英語が多いが、写真もサイト上で多いから参考になる。 "爆発があったという証言"が多い。
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|style="background-color:#ffffcc;"|第7ビル崩壊のあのスピード、あの形での崩壊は、制御解体のような方法で爆発物を使わないと説明がつかないと思っている。
|思うのは勝手だが、根拠がないなら単なる思い込みにすぎない。爆発物を使った制御解体なら、大きな爆発音が聞こえるはずだが、爆発音の証言はないのではないか。「爆発のようだ」という証言はあるが、音についてではないと思う。確認してほしい。最終プロセスが第7ビル崩壊の最終プロセスと似た制御解体映像を見つけることはできるが、それは第7ビルが制御解体であることを意味しない。制御解体には最終プロセスにいたるまでの準備過程があり、それは第7ビルのような長時間の火災ではない。したがって、全プロセスを通してみると、第7ビル崩壊は制御崩壊に「似ていない」。鉄骨構造の高層ビルの内部が7時間にわたって燃え続けた結果、崩壊が生じた。思うのは勝手だが、根拠がないなら単なる思い込みにすぎない。爆発物を使った制御解体なら、大きな爆発音が聞こえるはずだが、爆発音の証言はないのではないか。「爆発のようだ」という証言はあるが、音についてではないと思う。確認してほしい。最終プロセスが第7ビル崩壊の最終プロセスと似た制御解体映像を見つけることはできるが、それは第7ビルが制御解体であることを意味しない。制御解体には最終プロセスにいたるまでの準備過程があり、それは第7ビルのような長時間の火災ではない。したがって、全プロセスを通してみると、第7ビル崩壊は制御崩壊に「似ていない」。鉄骨構造の高層ビルの内部が7時間にわたって燃え続けた結果、崩壊が生じた。
|WTC7は、制御解体の崩れ方に似ているが、「似ている」と「制御解体だ」の間には、超えるべき大きな谷が横たわっている。WTC7はぼろぼろになり、火災も発生しており、どうせ取り壊さざるを得ないのに、なぜわざわざ陰謀がばれる危険を冒して、たくさんの人が見ている前で制御解体する必要があるのか。蓋然性がない。
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|(右のコメントについて)
面白い実験で、きちんと考える価値はあるのだろうと思うものの、阪神大震災との比較にどの程度の意味があるかはよくわからない。普通の地震計ではこれだけ短時間の加速度変化を測定できないのではないだろうか。
|WTC7はツインタワーの崩壊による破片の直撃や大地震を上回る猛烈な縦揺れの影響で崩壊したとされている(8時間の火災も崩壊を早めただろう)。そういうことが起こりうることがWTC7はツインタワーの崩壊による破片の直撃や大地震を上回る猛烈な縦揺れの影響で崩壊したとされている(8時間の火災も崩壊を早めただろう)。そういうことが起こりうることが[http://www.jacic.or.jp/feature/school/008boudai/boudai2.htm#b321 防衛大学校の実験]でたしかめられている。「実際に壊れた第7ビルでは、約10Gもの加速度が10秒間続いていたことになる。阪神大震災で記録された最大加速度は1Gにも満たなかったことを考えると、第7ビルに対してはいかに大きな加速度が発生したかが理解できる。すなわち、この大きな縦振動が第7ビルを襲い、一階部分が崩壊したことが十分に考えられる結果となった。」阪神大震災の10倍の振動と8時間の火災に耐えられるビルは、稀ではないだろうか。でたしかめられている。「実際に壊れた第7ビルでは、約10Gもの加速度が10秒間続いていたことになる。阪神大震災で記録された最大加速度は1Gにも満たなかったことを考えると、第7ビルに対してはいかに大きな加速度が発生したかが理解できる。すなわち、この大きな縦振動が第7ビルを襲い、1階部分が崩壊したことが十分に考えられる結果となった。」阪神大震災の10倍の振動と8時間の火災に耐えられるビルは、稀ではないだろうか。
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支払われた「保険金」なるものが、破壊に見合うものかどうか、調べてみるのもいいと思います______________________________________
|style="background-color:#ffffcc;"|商業ビルを建てるときには、いずれ取り壊して建て替えるのを見越して、制御解体するための爆薬を あらかじめ仕込んで建設する、と聞いたことがある。WTC1・2・7は、それに該当しないのか?私が、2001年当時のニュース映像かその後の引用映像を見て、まるで取り壊しの解体爆破のようだという印象をぬぐえないのはだからだ。それから、解体作業をするのは ビル管理会社の系列会社になることが多いだろう。ビル警備やメンテナンスの会社もグループで。つまり、それらを買収しておけば仕掛けて爆破もできるのじゃないか、と。商業ビルを建てるときには、いずれ取り壊して建て替えるのを見越して、制御解体するための爆薬を あらかじめ仕込んで建設する、と聞いたことがある。WTC1・2・7は、それに該当しないのか?私が、2001年当時のニュース映像かその後の引用映像を見て、まるで取り壊しの解体爆破のようだという印象をぬぐえないのはだからだ。それから、解体作業をするのは ビル管理会社の系列会社になることが多いだろう。ビル警備やメンテナンスの会社もグループで。つまり、それらを買収しておけば仕掛けて爆破もできるのじゃないか、と。
さて、ここからは ビルオーナー陰謀論だ。政府のつごうや政治的利益は二の次。建て替えたいビルがあるとする。誰かがビル襲撃してくるのなら、あわせて爆破崩壊しやすいようにしておこう。保険金は丸取りだ・・・。念のため、これを堅く信じてるのではない。
ビルに衝撃があれば墜ちやすいようにする技術的可能性はあるかな、と考えた。 壊したいビルがあればひょっとしてやるだろうか。(特に第7は・・離れていたし、1・2の影響で…とか信じにくい。)
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|童子丸氏は『[http://www.amazon.co.jp/9-11%E3%83%86%E3%83%AD%E7%96%91%E6%83%91%E5%9B%BD%E4%BC%9A%E8%BF%BD%E5%8F%8A%E2%80%95%E3%82%AA%E3%83%90%E3%83%9E%E7%B1%B3%E5%9B%BD%E3%81%AF%E5%A4%89%E3%82%8F%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%81%8B-%E8%97%A4%E7%94%B0-%E5%B9%B8%E4%B9%85/dp/4906496431 9.11テロ疑惑国会追及]』の194ページにNISTのWTC7崩壊シミュレートCGを紹介し、「事実とまるでかけ離れた」「もはや『全く別のビルの崩壊』としか言いようがない」と論評しているが、NISTはWTC7崩壊の「瓦礫を受け火災が発生した場合(=事実)」「火災のみの場合(≠事実)」の2パターンを紹介しており、氏が言及したのは後者であるため、事実と異なるのは当たり前。どうしてこんなに幼稚なことをするのか、それこそ「信じられません」。』の194ページにNISTのWTC7崩壊シミュレートCGを紹介し、「事実とまるでかけ離れた」「もはや『全く別のビルの崩壊』としか言いようがない」と論評しているが、NISTはWTC7崩壊の「瓦礫を受け火災が発生した場合(=事実)」「火災のみの場合(≠事実)」の2パターンを紹介しており、氏が言及したのは後者であるため、事実と異なるのは当たり前。どうしてこんなに幼稚なことをするのか、それこそ「信じられません」。
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|style="background-color:#ffffcc;"|このウィキでは、「ツインタワー」と「第7ビル」、そして「WTC1/2/7」と並べられている。MLでいろんな時期に様々な文脈の中で出てきた言葉が抜粋されているため、筋を通してまとめることが非常に困難になっている。
2) ペントハウスが崩落している最中に、その下の壁面(窓?)で多くの箇所の色が白く変化した
3) ビル東半分で窓の一部が10箇所ほど破れていったように見えるビル東半分で窓の一部が10箇所ほど破れていったように見える
4) ペントハウス崩落が開始してから6秒半ほどの間に、ビルの外形にほとんど変化が見られなかったが、ビル全体の幅が2秒から4秒にかけて広がり、4秒から5.6秒にかけてやや縮み、その後再びわずかに広がるという変化を見せた
(資料)[http://www.youtube.com/watch?v=_Aqv7yHQOtQ こちら]
17) 崩壊終了後に、ビルが建っていた場所に異常な高温が観察され、またその地下で溶けた金属が目撃されたという少なくとも20の目撃証言がある崩壊終了後に、ビルが建っていた場所に異常な高温が観察され、またその地下で溶けた金属が目撃されたという少なくとも20の目撃証言がある
(参照)[http://doujibar.ganriki.net/20wtc-moltenmetal.html こちら]と[http://js911truth.org/sub3.html こちら]と[http://www.ae911truth.net/ppt_web/slideshow.php?i=101&lores=1 こちら(溶けた金属の目撃者(Slide 102 – 129))]
これについては、WTCツインタワー崩壊(A)主要な特徴の19)を参照のことこれについては、WTCツインタワー崩壊(A)主要な特徴の19)を参照のこと
18) FEMA(米国連邦緊急事態管理庁)の調査報告によると、残骸の一部に融解した痕跡を持つ鋼材が存在した
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|style="background-color:#ffffcc;"|市民社会フォーラムMLにおいて、NISTによるWTC7崩壊過程の説明について、『シミュレーションを変えてないのに、結論「A」を「非A」変えるという、あるまじきことが行われたのです』との指摘があった。これに対し菊池教授は「じゃあ、もう一度、確認しておきます」と返答。しかし、その後一ヶ月音沙汰がない。市民社会フォーラムMLにおいて、NISTによるWTC7崩壊過程の説明について、『シミュレーションを変えてないのに、結論「A」を「非A」変えるという、あるまじきことが行われたのです』との指摘があった。これに対し菊池教授は「じゃあ、もう一度、確認しておきます」と返答。しかし、その後1カ月音沙汰がない。
この「結論だけ変えた」という指摘が事実ならば、NISTの行なったことは明らかな不正であり、ニセ科学だ。
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|style="background-color:#ffffcc;"|(C)仮説の検証
第7ビルの崩壊については、2008年にNISTによる最終報告が作られた。しかしこの報告書の内容は、まず、火災の状況について重大な疑惑が持たれるものだ。第7ビルの崩壊については、2008年にNISTによる最終報告が作られた。しかしこの報告書の内容は、まず、火災の状況について重大な疑惑が持たれるものだ。
(参照)[http://doujibar.ganriki.net/26wtc7-biglieofnist.html こちら]と[http://doujibar.ganriki.net/NISTvideo/NIST-FOIA_videos-05-01.html こちら]
次にNISTは、東側ペントハウス下のビル内部で支柱と床の構造が全面的に崩落したと説明しているが、実際の記録映像では、ペントハウス崩落の最中とその後で、東側壁面にその影響(壁の変形、振動、傾きなどの動き)は全く観察できない。
NISTは、一方でツインタワーでは床の変形と落下が外周支柱を破壊してビル全面崩壊を開始させたと語り、他方で第7ビルでは、12階から87階までの床の構造がすべて崩れ落ちてなおかつ外周には全く影響を及ぼさなかった、と語っている。これはとうてい信用できない。NISTは、一方でツインタワーでは床の変形と落下が外周支柱を破壊してビル全面崩壊を開始させたと語り、他方で第7ビルでは、12階から87階までの床の構造がすべて崩れ落ちてなおかつ外周には全く影響を及ぼさなかった、と語っている。これはとうてい信用できない。
(参照)[http://doujibar.ganriki.net/26wtc7-biglieofnist.html こちら]
それも、一番バレたらまずい海外の大手メディアに。
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|style="background-color:#ffffcc;"|これを「単なる誤報」と見る向きがあるが、それは考えにくいだろう。その「誤報」が一時間後に事実となったから、問題なのだ。これを「単なる誤報」と見る向きがあるが、それは考えにくいだろう。その「誤報」が1時間後に事実となったから、問題なのだ。
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|style="background-color:#ffffcc;"|ダン・ラザーのことは、アメリカで参加した911のイベントで複数の方からお聞きしたことです。が、それが本当かどうか、自分で確かめてはいませんでした。米国に滞在する間に、調べてみて何かわかりましたら、またお知らせします。ダン・ラザーのことは、アメリカで参加した911のイベントで複数の方からお聞きしたことです。が、それが本当かどうか、自分で確かめてはいませんでした。米国に滞在する間に、調べてみて何かわかりましたら、またお知らせします。
|ラザーは解雇の件でCBSを訴えているのですよね。訴訟ですので、もちろん解雇理由にも触れています。最近のニュースをたとえば[http://articles.latimes.com/2010/jan/13/entertainment/la-et-rather13-2010jan13 こちら]などで読むことができます。これを読むと、ラザー自身は「自分はブッシュ軍役の誤報で解雇された」と考えていることがわかります
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