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ワールドトレードセンター全般(WTC1/2/7)

1,215 バイト追加, 2011年1月31日 (月) 15:47
編集の要約なし
細かい鉄粉にいたっては、常温の空気中で自然発火します_____________________________________
|「スチールウールの燃焼実験」で、鉄が燃焼する(酸化する)とは、実験の環境として、純酸素を用意して、熱したスチールウールを純酸素の中に入れるのではないか。そのようなことをすると、激しく酸化して、酸化の際に出る熱で、酸化鉄は球形になる。鉄が球形になるのではない。空気は酸素を1/5含んでいる。空気中で燃焼実験は困難だろう。_________________________
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|style="background-color:#ffffcc;"|いいえ愚問ではありません。誰もが考える疑問です。
しかし、WTC粉塵分析の結果ナノテルミットの未着火の現物が採取されたどのサンプルからも出てきた、ということがあるだけ(それだって事実認定をめぐって現に争っているわけですが)で、それがどのようにWTC崩壊と関連していたか?は再調査によって解明されねばならないという考え方なのです。
事実は一歩一歩しか解明できないが、人間の心理は一挙なる理解を求めてしまう、ということがあると思います。
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|西牟田さんに質問。お説の通りだと、ナノサーマイトという爆薬は、ビルのあちこちに仕掛けられていたと思うが、たとえばWTC7のばあい、7時間火災が続いてもその熱では1カ所も誘爆せず、時間がきたら一斉に爆発して、ビル全体をほぼ自由落下の速度で崩落させた、ということか?WTC1と2でも、航空機衝突から一定の時間が経過してから一斉に爆発したと?愚問でしたらすみません。
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